万博記念競技場関連エントリー

第19節 vsガンバ大阪(万博記念競技場)

主役不在のガンバ、必然の勝利 J1 第19節 7月26日(土)万博記念競技場 19:03 17,619人 ガンバ大阪 0 - 1 ... トリニータはオリンピック代表で守りの要、周作と森重を欠いての試合 ガンバはバレーがUAEに ...

第19節 vsガンバ大阪(万博記念競技場)

2007年 J1各チームと柏レイソルとの因縁 10月対戦チーム

... <ガンバ大阪> 2007年10月6日に対戦予定@日立台 (2007年5月19日の対戦@万博記念競技場では、2-1で敗北) 今や、結構因縁の深いチーム。 ... 選手 → 指導者の道を歩み(途中、オリンピック代表監督として出向)、1997年ヘッドコーチ ...

2007年 J1各チームと柏レイソルとの因縁 10月対戦チーム

雨の長居陸上競技場

... 早めに長居へ行って、場所取りやテント張りなどをやっていました。 今日はオリンピックデーランが開催されるので家族連れが多いな~~ 長居スタジアムに ... 影響かもしれません(爆) 来週は陸連関係の用事で、万博記念競技場に朝から行っております。

雨の長居陸上競技場

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雨の長居陸上競技場

万博記念競技場旅行記

中華人民共和国 首都、北京の名所・旧跡(by bossさん)

万博記念競技場
➛名所・史跡を投稿画像で紹介。
➛北京は中華人民共和国の首都で、中国共産党中央委員会の所在地でもある直轄市です。行政機能が集積している他、紫禁城や天安門広場、庭園、古くからの街並みである胡同などがあり海外からの観光客も多く訪れる都市で、2008年には夏季オリンピック開催されました。
➛北京駅
  • http://www.panoramio.com/photo/80868

  • ➛名所・史跡を訪ねて
  • http://joy555.blogspot.com/2010/01/blog-post_07.html

  • ➛スライドショー
  • http://picasaweb.google.com/m.joy555/63#


  • 【旅行時期】2010/01/07~2010/01/07
    【エリア】北京
    【テーマ】
    【投稿者】boss

    ダイヤの街 ベルギー アントワープ(by kawabekentarouさん)

    万博記念競技場
    久々にゆで卵を食べた~、めっちゃうまい、もちろん塩はつけますよ~。ゆで卵をたくさん食べておならが臭く、コレステロールを取りすぎたけど、気にしないぜ!!とにかくこの街を出よう、!今日はオランダに行こうと思うけど、アントワープにもよっちゃえ~。というこで、来ちゃいました、アントワープ!!アントワープに着いた。ブリュッセルと違い、綺麗で、歩きやすい街だ。至る所にダイヤモンド屋がある。なんか華やかな街やね☆人も、清楚だし、優しい。ルーベンスの家やノートルダム寺院、市庁舎などにも行った。広場には日本人の観光のおばちゃんがいっぱいいて、「おにいちゃん、一人で旅なんてさびしいね~」余計なお世話だ、思わずit is none of your business!!と捨て台詞を吐いてしまった。ワッフルも初めて食べたけど、美味かった!!でも、甘いのは苦手だ~。アントワープの少年たちとも仲良くなったり、十分に楽しめた。よ~し、オランダに向かうか!!

    概要
    フランデレン地域のアントウェルペン州の州都でベルギー第2の都市。日本では英語名のアントワープ(Antwerp)としてよく知られる。2004年1月1日の総人口は455,148人(男性 222,395人、女性 232,753人)。面積は204.51km²、人口密度は2,225.51人/km²
    スヘルデ川(Schelde)の右岸に位置する。スヘルデ川はオランダ南西部ゼーラント州の西部スヘルデ河口域(Westerschelde)を経て北海につながっている。アントウェルペンは世界最大級の港の一つであり、ヨーロッパではロッテルダムに次ぐ港である。街の名アントウェルペンは、市内を流れるスヘルデ川に住んだという伝説の巨人アンティゴヌス(Antigonus)に由来する。この巨人は川の関守だった。巨人があるとき倒されると、その手は切断され、川に「手が投げ込まれた」(フラマン語:hand werpen)。または、巨人が通行料を払わない人間の手を切断していた。ここからアントウェルペンの名が起こったという。ユダヤ系ベルギー人のLodewyk van Berkenがen:Scaifを発明させてからユダヤ人のダイアモンドカット職人が多く、アントウェルペンには大きな正統派ユダヤ人(ハシディズム)のコミュニティがあり、そこから「西のイェルサレム」との綽名がある。
    ダイヤモンド取引およびカット・研磨の中心として著名である。港町でもあり、貨物船が多く来航する。1990年代からはファッションの街としても名がある。これは王立美術学校の何人かの卒業生がモード界で国際的な成功を収めたことに起因する。
    アントウェルペン動物園は、世界でも最古また最も有名な動物園のひとつである。この動物園は市の中心部にあり、4000種以上の動物を飼育している。王立動物学協会は多くの動物の扱いを見守っており、100年以上に渡って絶滅危惧種の保護にあたってきた。

    歴史
    16世紀になると、これまでのブルッヘに代わりアントウェルペンがネーデルラント南部の経済的中心となり、大航海時代(大交易時代)の到来にともない、アントウェルペンは大西洋貿易の活況にも支えられて栄華を誇った。しかし、八十年戦争において、1576年や1585年にスペイン軍による占領を受けて街は荒廃した。こうした戦乱を逃れてアントウェルペンの商工業者(ゴイセン中心)がアムステルダムを中心ととするネーデルラント北部などに逃れた上、スペインに奪われた後は北部によるスヘルデ川封鎖を受けて衰退していった。1568年の段階で約10万人いたとされる人口は、1589年までに約4万2千人にまで減少したとされる。
    第二次世界大戦中はドイツに占領され、1944年9月4日にイギリス第11機甲師団(11th Armored Divison)によって解放された。連合軍はアントウェルペン港を物資の搬送に使ったため、この後、ドイツ軍はアントウェルペン港を破壊しようと試みた。街は第二次大戦史上最多のV2ロケットで攻撃されたが、港はロケット攻撃による破壊を免れた。しかしながら街自体はこの攻撃で大きな被害を受けた。
    アントウェルペンは1920年の夏季オリンピックの開催地でもある。(オリンピックにまつわる、ある調査において「最も有名でない(国と都市名が一致しない都市)開催地」という結果があった。)


    【旅行時期】2009/10/11~2009/10/11
    【エリア】アントワープ
    【テーマ】
    【投稿者】kawabekentarou

    【バックパッカー・AmaZonA】オーストラリア旅行記~メルボルン~(by 100カ国バックパッカーAmaZonAさん)

    万博記念競技場
    3回目の海外旅行だが今まではツアーでタイと韓国だったので自由旅行は初めて。今回は大学(当時)の春休み&部活の休みを使ってオーストラリアへ渡航。


    17時頃に成田空港へ到着。自分が乗るメルボルン行きの飛行機は20時半の離陸。普通に思えば18時半に成田へ着いていれば良いのだが落ち着かないので出てきてしまった。チェックインカウンターでこれからパースに行くというタメの大学生と話しこむ。彼はイルカに会いにオーストラリア西海岸のパースへ行く。彼も自分同様、落ち着かずに早く出てきてしまったらしい(笑)。



    メルボルン行きの飛行機は定刻通り20時半に離陸。フライング・カンガルーでお馴染みのカンタス航空。


    =〔1月27日〕=======================


    飛行機に乗ったはいいが待ち遠しかった機内食が終わり何もすることがない・・・。電気は消され他の乗客はみんな寝ているが自分は大興奮で全く寝られない。あまりにもやることがないので何を思ったか素で3600まで数えた。全く寝られずにいると太平洋上から昇る日の出を見た。雲海の上に現れる太陽は冬の澄んだ空気も手伝ってとってもきれいだった。寝ないで良かったなあ。


    朝8時にシドニーを経由してメルボルンには11時半到着。


    ≡:≡:メルボルンの概要≡:≡:≡:≡:≡:≡:≡:≡:≡:≡:≡:

    オーストラリア第二の都市でキャンベラができるまではオーストラリアの臨時首都だった。1956年には夏季オリンピックとして史上初の南半球開催が行われた地でもある。テニスの全豪オープンや競馬のメルボルンカップが開催されるなどスポーツでの名も高い。移民が多く、チャイナタウンはオーストラリア最大。驚くことにギリシャ系の人口は本国のアテネ、テッサロキニに次いで第3位。

    〓写真〓
    メルボルンの電車
  • http://photozou.jp/photo/photo_only/163258/6439316?size=1024




  • 【旅行時期】2000/01/~2000/01/
    【エリア】メルボルン
    【テーマ】ひとり旅
    【投稿者】100カ国バックパッカーAmaZonA

    【カナダ・バンクーバー】エア・カナダ航空で行く1泊2日、コーヒーチェーン店 Tim Hortons 堪能の旅(by Yoshiさん)

    万博記念競技場
    カナダでは「STARBUCKS』よりも人気で、より普及しているという
    『Tim Hortons』がすごく気になったので、1泊2日でどんだけのものかと
    チェックしに、観光も兼ねて行きました。

    それと、旅の目的の1つであり、趣味のSTARBUCKS・シティシリーズの
    マグカップ集めも行いました。

    ロサンゼルスからエア・カナダ航空で3時間。
    爆睡してる間にあっという間に到着。

    9月でしたので、普通にTシャツを着た状態でバンクーバーに行ったのがそもそも間違い。

    バンクーバーでTシャツなんか着てる人まずいなかった...

    空港に着いた瞬間、「しくった...帰ろうかな...寒過ぎ、、、」

    で、とりあえず宿泊予定のホテルまでタクシーで直行

    チェックインして部屋もチェック

    あとはコーヒーをTim Hortonsで飲んで

    STARBUCKSで趣味のマグカップ集めをすれば要は済む。


    とにかく、ホテルの部屋から見えるBOOK OFFがとても

    輝いて見えました。

    頑張って寒い中、街をうろつくことにして

    とりあえず、ホテルの横のTim Hortonsで休憩。

    ココアがとっても美味しいです。

    ティーカップを関係ないけど買いました。

    その後、地下街やデパートでお土産的な物はないかな~って

    物色してたら、ちょうど夏季オリンピックが終わったばかりで

    大量のカナダ代表グッズを発見!!

    パーカーが温かそうだったので19㌦で購入

    これで寒さを凌げる...


    さっそくタグを取ってもらい、ふかふかの長袖に手を通しました。

    街中を歩いてみましたが、ホントに日本人が多いな~って思いました

    町並みも日本に近い気がしました。

    特にアジア系の人たちが目につきますね

    日曜日の朝、とりあえずSTARBUCKSかなと勝手に思い、

    ドアを開けたとたん、あれ???

    ここ日本??って思わざるをえない状況に出くわしました

    なんと、3人の店員さん、全て日本人!!!

    ひゃ~~~~!!!!!

    日本だ~~~~!!!ってワクワクしました。

    まずさっそく、店員さんが

    「何にいたしましょうか?」

    「ひょえ~~~!!」

    注文を日本語でしろってことか~~って勝手に解釈し、

    「カフェモカ "で”」

    次に何を言われるのか、心の中はドキドキで

    「サイズの方は?」

    そうくるか~~~

    「グランデ ”を”」

    次はもうあれしかない!!

    「店内でしょうか?お持ち帰りでしょうか?」

    やっぱりね☆

    「お持ち帰りでお願いします」



    そんで、彼曰く、ワーキングホリデーで来れるから

    バンクーバーは多いとのこと。

    それと、悲しそうに同僚は日本人だし英語の勉強にならない

    って言ってましたが、コーヒーを作る姿は輝いてました。


    注文したカフェモカを受け取り、一口。

    日本人が作ったSTARBUCKSのコーヒーが

    なんかホッとするヒトトキでした。


    もちろん、その店でマグカップはゲット。

    ポケーっとぶらつき、行くとこは行きつくしたので、

    空港へ向かいました。


    空港内でのSTARBUCKSで

    「whistler」、「CANADA」バージョンをゲット!!

    もう文句なしの旅となりました。

    【旅行時期】2008/09/06~2008/09/07
    【エリア】バンクーバー
    【テーマ】
    【投稿者】Yoshi

    東部カナダ紅葉紀行 (2)(by tetsu60さん)

    万博記念競技場
    10月5日(日)
    この日もうす曇。 イースタンタウンシップスはモントリオールの南東にある町。 まずはコーティクックに向かう。 世界一長いという吊橋がある。 コーティクック公園センターからトレッキングを始める。 渓谷沿いのルートを歩き始める、最初はかなりの勾配。 10分ほどで吊橋に着き、吊橋を渡るが橋の幅は3mくらいあり、長さは60~70mくらいか?100mは無いように感じた。 トレッキングルートは約3.5km、ほとんど林の中、結構上り下りがある。 このルートの最上部に物見やぐらがある。 ここからの眺めは最高。 赤、黄、緑のモザイク模様がどこまでも続いている。 渓谷に下りると洞窟があるが10mほど入ったところで閉じられている。 渓谷の紅葉はまだ、が、この景色なんとなく耶馬溪の雰囲気がある。 帰りはちょっとルートを替えて渓谷沿いに歩いてみる。 紅葉していればすばらしい景色だろうがここの木々はまだ青い。 トレッキング時間は1時間ちょっと、うっすらと汗ばむ。 ところでここには観光客はほとんど来ていない。 穴場か?
    トレッキングの後はマゴクの町へ。 マゴクの町の湖の岸辺を散策するが、風が冷たく少し寒い。 カナダ人の夫婦が話しかけてくる、「日本人か?」「どこの町から来たか?東京か?」「カナダに来たのは初めてか?」などと握手を求めてくる。 カナダ人はいったいに気さくな人間が多い。 

    マゴクで昼食の後は一路ケベックへ。 ケベックはケベック州の州都で人口約53万人、公用語はフランス語。 住民の中でも年配者はフランス語しか話せないそうだ。 ケベック州はフランス植民地だったこともあってフランス文化が色濃く残っているところで、カナダ国内で独立の火種がくすぶっている。 ケベック市の旧市街は北米で唯一の城郭で囲まれた都市で世界遺産にも登録されている。 市内に入るとまず目に入るのがホテル・シャトー・フロンテナック。 中世の城風の建物が丘の上に鎮座している。 ダルム広場からプチ・シャンブラン通り、そして勝利のノートルダム教会へ。 ケベックは英仏戦争のあったところ、英軍に勝った記念に建てられた教会には軍艦の模型が天井から吊り下げられている。 
    教会を出た後はロワイヤル広場へ、ここからホテル・シャトーフロンテナックが丘の上に聳え立っている様子がよく見える。 
    再びプチ・シャンブラン通りへ。 通りにはさまざまな店が軒を連ねていて、観光客でごった返している。 あちこちの店を覗きながらクッキーやチョコレートを売っている店で買い物をしたが、店の前でスノーハーデンタフィーを作っていた。 店のおじさんが食べてみろと1本くれた。 ありがたく頂戴して歩きながらペロペロと舐めたが、結構美味しかった。 
    雨が降ってきた。 バスに乗って英仏戦争の戦場になった戦場公園からケベック州議事堂へ。 
    最後に河畔からセントローレンス川を眺める。 広いセントローレンス川がケベックで急激に川幅が狭まっている。 この日はケベック泊。

    10月6日(月)
    今日は朝からよく晴れている。 午前はケベック郊外の観光。 ケベックの町を出て鉄道沿いに走る。 この鉄道今では貨物専用、それも1日に1本しか通らないらしい。 なんとももったいない、カナダらしいおおらかさと言うか…  まずはサンタンヌ・ドゥ・ボーヴレ大聖堂へ。 ここはキリストの母マリアの母アン、つまりキリストのおばあさんを祀ってある教会。 一人の聖人が出ると一家眷属みんな聖人になるのか? パウロ2世も訪れてアンの像に祈ったとのこと。 
    セントローレンス川の中にあるオルレアン島へ。 オルレアン島の農産物直販所ではハロウィン用のカボチャがたくさん売られていた、食べても水っぽくて美味しくないらしい。 それ以外にも変わったカボチャがたくさん出ていた。 直販所の周囲は畑、何が植えられているのだろう。 ここから対岸のモン・モラシーの滝が正面に見える。 この後向かうところ。
    モン・モラシーの滝はケベックから40km弱、20分くらいのところ、オルレアン島に渡る橋の手前にある。 落差83m、幅は50mくらいあろうか冬には凍りつく滝。 遊歩道も整備され滝の上部に渡るロープウェイも設置されている。 結構たくさんの観光客が来ていた。

    モントリオールに向かう途中シュガーシャック(砂糖小屋…メイプルシロップを使ったレストラン)で昼食。 予想はしていたが何にでもメイプルシロップをかけて食べる。 サラダもステーキも、「甘い」が割りといける。 シロップを少しかけると店の奥さんがもっとかけろという、シロップはくせがないので食べやすいがそれでも甘すぎるのは…  メイプルシロップはシュガーメイプル(砂糖楓)の樹液を煮詰めて作る、樹液40lからシロップは1lしか取れないそうだ。

    メイプル街道(Heritage Highway)の紅葉を眺めながら2時間くらいでモントリオールへ。 モントリオールはトロントに次ぐカナダ第2の都市、セントローレンス川の中州にあり、元はフランスの入植地で毛皮の取引の中心地として発展し今でも住民はフランス語を話す(英語も話せるそうだ)。 まずノートルダム大聖堂に向かう。 1670年代に建設を始め1820年代から拡張し、北米最大の今の姿になったが内部は青色がかってまた金色が目立つ美しい教会。
    ジャック・カルティエ広場から世界の女王マリア大聖堂、セント・ジョゼフ礼拝堂を回りモン・ロワイヤル公園へ。 この公園からはモントリオールの街とセントローレンス川が見渡せる。 遠くにオリンピックスタジアム(1976年夏季オリンピック)も見える。 モントリオール泊。

    10月7日(火)
    早朝ホテルを発ってモントリオール空港へ。 モントリオールからデトロイトへ。 デトロイトで大阪グループとはお別れ、彼らは関空へ、東京グループは成田へ。

    10月8日(水)
    夕刻成田到着。 成田発最終便(といっても1日2便しかない)で福岡着。 

    お疲れ様。

    以  上

    【旅行時期】2008/10/01~2008/10/08
    【エリア】ローレンシャン高原
    【テーマ】ハイキング・登山
    【投稿者】tetsu60